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Aomori Trucking Association

平成29年度 助成事業subsidy

ドライブレコーダ機器等導入促進助成

助成対象者 青森県トラック協会の会員事業者 
助成対象機器 映像や走行に関するデータを記録できるドライブレコーダ車載器等で、「貨物自動車用ドライブレコーダ選定ガイドライン」で分類された機器等
簡易型ドライブレコーダ一機種一覧
標準型ドライブレコーダ一機種一覧
運行管理連携型ドライブレコーダ一機種一覧
スマートフォン型ドライブレコーダー機種一覧
助成対象期間  平成29年4月1日〜平成30年2月28日
公募期間及び承認期限(各予算は年間予算の4分の1) 助成金請求書を提出する前に、見積書を添えて「各種助成金事前承認申請書」を青ト協にFAXで提出し、青ト協から助成金交付の承認を受けてください。
◆年間予算9,000千円
 ・第1期公募(予算2,250千円):4月~ 6月20日(承認(請求)期限 6月末
  【受付終了】
 第2期公募(予算2,250千円):7月~ 9月20日(承認(請求)期限 9月末   
  【受付終了】  

 ・第3期公募(予算2,250千円):10月〜12月20日(承認(請求)期限 12月末)
  【受付中】

 ・第4期公募(予算2,250千円):平成30年1月〜2月20日(承認(請求)期限 2月末) 

※助成金請求書は、承認を受けた各公募期間の承認(請求)期限必着にて提出してください。
※承認期限を過ぎた承認書は、無効となりますのでご注意ください。
※上記公募期間内であっても、予算額に達した場合は、その時点で公募受付を終了します。
導入方法 次の各方法により導入した場合が対象となります。
現金による購入
リース契約による導入
割賦契約による導入
助成額 機器費用(取付費、消費税除く)の1/2の額(千円未満端数切捨)で、機器分類に応じた上限額まで。
簡易型     機器費用の1/2 上限10,000円/基
標準型     機器費用の1/2 上限20,000円/基
運行管理連携型 機器費用の1/2 上限30,000円/基
助成限度 平成29年4月1日現在における青ト協が把握する県内保有台数(会員名簿の台数)の2分の1の数(端数切上)
  例:保有台数11台の場合…11÷2=5.5≒6基
ただし、1会員につき上限20基までとします。(機器分類を問わず)
留意事項 ドラレコに付属するカメラが後方視野確認支援装置の対象機器である場合は、ドラレコと安全装置の両方の助成を受けることが可能です。この場合、ドラレコ、安全装置各々について申請が必要となりますのでご注意下さい。
国から補助金が交付された機器に対しては、青ト協からの助成金は交付しません。
申請方法 機器装着及び支払い完了後(リース、割賦の場合は契約完了後)に様式1「ドライブレコーダ機 器等導入促進助成事業実績報告書」(助成金交付請求書)を承認を受けた期限までに青ト協へ提出して下さい。
添付書類…・導入内訳書(様式1別紙)
       ・ドライブレコーダー機器装着証明書 
       ・機器の価格が確認できる書類
        例:現金購入の場合…請求書の写し+領収証の写し
          割賦購入の場合…請求書の写し+割賦契約書の写し
          リース契約の場合…リース契約書の写し
       ・各種助成金事前承認申請書(承認印押印済みのもの)
申請書類  各種助成金事前承認申請書
 様式1 ドライブレコーダ機器等導入促進助成事業実績報告書(助成金交付請求書)
 様式1別紙 導入内訳書
 ドライブレコーダー機器装着証明書

公益社団法人青森県トラック協会

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