国土交通省認定「運輸安全マネジメントセミナー」開催のご案内|自動車事故対策機構 青森支所

 国土交通省認定の運輸安全マネジメントセミナーとは、運輸安全マネジメント制度の普及・啓発を図るため、民間機関等が実施する運輸安全マネジメントセミナー等の中で、一定の基準を満たし、事業者の安全管理体制の構築・強化に有効であると国土交通省が「認定」したセミナーです。  

 認定セミナーの種類には [1]ガイドライン、[2]リスク管理(基礎)、[3]内部監査(基礎)、[4]リスク管理(上級)、[5]内部監査(上級)、[6]その他があります。

 このうち、ガイドライン、リスク管理(基礎)、内部監査(基礎)が自動車事故対策機構(NASVA)青森支所により開催されますのでご案内いたします。


開催日程

【ガイドラインセミナー】

日時:令和2年10月12日(月) 13:00~16:00
内容:自動車運送事業者に期待される安全管理の取組み(ガイドライン14項目)について、取組事例を交えて解説するセミナーです。

【内部監査セミナー】

日時:令和2年10月13日(火) 13:00~16:00
内容:ガイドラインで求められている内部監査の実施方法等について、解説及びワークショップを通じて理解を深めるセミナーです。

【リスク管理セミナー】

日時:令和2年10月14日(水) 13:00~16:00
内容:「事故、ヒヤリ・ハット情報の収集・活用」について、リスク管理の解説及びワークショップを通じて理解を深めるセミナーです。

受講料

各セミナーとも1名につき、5,200円(当日受付時にご用意下さい)

会 場

青森県自動車整備会館 2階(青森市大字浜田字豊田129番地12)

お申込み方法

受講を希望される方は申込書に必要事項をご記入いただきFAXにてお申込みください。

定 員

20名(先着順) ※定員になり次第締め切りとなります。


 セミナーの受講については任意(受講義務はありません)となっておりますが、運輸安全マネジメントの取組みの参考にしたいとお考えの方は、是非、積極的にご参加ください。また、受講することにより以下のメリットがあります。

①【監査インセンティブ】

 「地方運輸局は、経営管理部門の要員が認定セミナーを受講し、かつ、受講内容を活用していることが確認された事業者については、長期未監査を理由とする監査の対象としないことができるものとする。」(平成26年1月24日国土交通省大臣官房・自動車局通達より)

②【貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク)の申請に活用可能】

 貨物自動車運送事業安全性評価事業「安全性に対する取組の積極性」中、「5.外部の研修機関・研修会へ運転者等を派遣している」に該当し、2点の加点

 

この記事のお問い合わせ先

自動車事故対策機構(NASVA)青森支所 電話 017-739-0551

令和2年度「運行管理者一般講習」開催のご案内|自動車事故対策機構 青森支所

 自動車事故対策機構 青森支所では、令和2年度の運行管理者一般講習を以下のとおり開催します。

 本講習は、旅客自動車運送事業運輸規則第48条の4第1項及び貨物自動車運送事業輸送安全規則第23条第1項に規定する運輸支局長の行う運行管理者研修に代える講習ですので、対象者の方は必ず受講してください。

 

開催日時・場所等

 会場名開催日業態講習時間等
黒石スポカルイン黒石
(黒石市ぐみの木3丁目65)
※ 弁当販売なし
※ 会場での飲食禁止
9月17日(木)貨物受付 9:00~
講習 9:50~16:00
9月18日(金)旅客
青森青森県トラック協会研修センター
(青森市荒川品川111-3)
※ 弁当販売なし
10月6日(火)貨物受付 9:00~
講習 9:50~16:00
10月7日(水)貨物
10月8日(木)貨物
10月9日(金)貨物
11月25日(水)旅客
11月26日(木)旅客
12月16日(水)貨物
12月17日(木)貨物
八戸グランドサンピア八戸
(八戸市北白山台1丁目1-1)
※ 弁当販売なし
10月20日(火)貨物受付 9:00~
講習 9:50~16:00
10月21日(水)貨物
10月22日(木)旅客
2021年1月27日(水)貨物
2021年1月28日(木)旅客

※ 各会場とも駐車場には限りがあります。乗り合わせでの来場にご協力をお願いします。
※ 受講証明に旅客・貨物の区分がございます。他業態での受講のないようご注意ください。
※ 新型コロナウイルス感染症への対応として、開催延期となり得ることもあります。

申込み方法

 自動車事故対策機構のホームページ(https://www.nasva.go.jp/)からお申込みください。お申込み完了後は、「予約確認書」を出力していただき、講習受講当日にお持ちください。

 郵送やFAXでのご予約をご希望の方は、お手数ですが自動車事故対策機構青森支所(電話番号017-739-0551)へご連絡ください。

受講料

お一人様3,200円(税込み)

※当日、会場受付で申受けます。釣銭が出ないようご協力をお願い致します。
※貨物業態の講習を受講する方で、以下のいずれかに該当する方は運輸事業振興助成交付金の対象となります。(受講料全額補助)

① (公社)青森県トラック協会会員事業者の方
② 貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク)認定事業者の方

持ち物等

(1) 予約確認書
(2) 運行管理者指導講習手帳(手帳の交付を受けた方のみ)
(3) 手帳未交付の方は、写真を1枚(縦3cm×横2.4cm)をお持ちください。
(4) 筆記用具
(5) 昼食(いずれの会場も、お弁当の販売は行っておりません)

その他

(1) 会場の定員となり次第、申込みを締め切らせていただきます。あらかじめご了承願います。

(2) 災害等でやむを得ず中止・延期となる場合がございます。中止・延期となった場合には前日もしくは当日の朝、ご予約時にいただいた連絡先へご連絡いたします。補講・代替日の案内も後日メールにて連絡いたします。

(3)新型コロナウイルス感染対策により、受講の際は次の点にご注意ください。

○ 発熱、咳き込み等の体調不良がある場合は、受講をお控えください。
○ 咳エチケット、手洗い、マスクの着用をお願いいたします。
○ 定期的に外気を取り入れるために換気を実施しますので、各自服装を調整してください。

お問合せ先

TEL017-739-0551
〒030-0843 青森市大字浜田字豊田139-21 青森県交通会館3階
独立行政法人自動車事故対策機構 青森支所 講習担当


株式会社ムジコクリエイトによる運行管理者一般講習日程は下記ページをご確認ください。

令和2年度下期「運行管理者等基礎講習」開催のご案内|自動車事故対策機構 青森支所

 自動車事故対策機構 青森支所では、令和2年度下期の運行管理者等基礎講習につきまして、以下の通り増回開催いたします。

 運行管理者試験を受験予定の方、運行管理者補助者の資格要件取得を目的とする方は、業態に合った基礎講習の受講が必要となりますのでご留意ください。

 

業態・講習日程(各3日間)

貨物令和2年11月10日(火)~12日(木)

1日目 受付時間 9:00~9:50/講習時間 9:50~16:50
2日目 講習時間 9:30~16:00
3日目 講習時間 9:30~16:00

旅客・令和2年11月18日(水)~20日(金)

1日目 受付時間 9:00~9:50/講習時間 9:50~16:50
2日目 講習時間 9:30~16:00
3日目 講習時間 9:30~16:00

貨物令和2年12月2日(水)~4日(金)

1日目 受付時間 9:00~9:50/講習時間 9:50~16:50
2日目 講習時間 9:30~16:00
3日目 講習時間 9:30~16:00

会 場

青森県トラック協会研修センター(青森市大字荒川宇品川111-3)

注意事項

・お申込みの際には、貨物・旅客の業態をお間違えにならないようご留意ください。
・開始時間に遅れた場合、受講ができないことがあります。あらかじめご了承ください。
・駐車場に限りがあります。お車でお越しになる際は、会社毎に乗り合わせをお願い致します。

申込み方法

 自動車事故対策機構のホームページ(https://www.nasva.go.jp/)からお申込みください。お申込み完了後は、「予約確認書」を出力していただき、講習受講当日にお持ちください。

 郵送やFAXでのご予約をご希望の方は、お手数ですが自動車事故対策機構青森支所(電話番号 017-739-0551)へご連絡ください。

受講料

お一人様 8,900円(税込)
※ 会場受付で申受けいたします。釣銭が出ないようご協力をお願い致します。

持ち物等

(1) 予約確認書
(2) 運行管理者指導講習手帳(手帳の交付を受けた方のみ)
(3) 手帳未交付の方は、写真を1枚(縦3cm×横2.4cm)をお持ちください。
(4) 筆記用具
(5) 昼食(お弁当の販売は行っておりません)

その他

(1) 会場の定員となり次第、申込みを締め切らせていただきます。予めご了承願います。

(2) 運行管理者試験を受験される方は、本講習の申し込みのほかに、公益財団法人運行管理者試験センターに対して、定められた期間内に受験申請を行う必要があります。運行管理者試験の申請方法等については、公益財団法人運行管理者試験センター様(04-7170-7077)にお問合せください。

(3)新型コロナウイルス感染対策により、受講の際は次の点にご注意ください。

○ 発熱、咳き込み等の体調不良がある場合は、受講をお控えください。
○ 咳エチケット、手洗い、マスクの着用をお願いいたします。
○ 定期的に外気を取り入れるために換気を実施しますので、各自服装を調整してください。

お問合せ先

TEL 017-739-0551
〒030-0843 青森市大字浜田字豊田139-21 青森県交通会館3階
独立行政法人自動車事故対策機構 青森支所 講習担当


株式会社ムジコクリエイトによる運行管理者等基礎講習日程は下記ページをご確認ください。

事業用自動車事故調査報告書に係る事故の再発防止策について|国土交通省

 国土交通省の事業用自動車事故調査委員会から、事業用自動車による重大事故の調査報告書が公表されましたのでお知らせいたします。


公表された報告書(概要版・PDF)

 今回公表された3件の事案については、事案1の運転者は法定速度を超えた走行を繰り返しており、また、事案2の運転者は運転中にもかかわらず携帯電話での通話や地図アブリを操作していたことから、運転者に対する指導・監督及び教育において形式的なものではなく、運転者に内容を理解させ習得させること等が必要とされています。

 さらに、事案2では運行開始後に電話にて始業点呼を行っており、また、事案3では運行管理者か不在となり安全運行に必要な指示がなされていなかったことから、適切な運行管理の実施体制を整えること等が必要とされています。

 今後、同種の事故を未然に防止するため、報告書において提言のあった再発防止策について、別紙を参考にしていたたき、各事業者(所)において積極的に取り組み、輸送の安全に万全を期すようお願いいたします。

報告書詳細版は下記リンク先からダウンロードできます。

 

 なお、本委員会の発足から令和元年7月までに議決された37件の事故について、① 事故全体の分析や、事故の類型化を行うとともに② これまでの再発防止策の提言内容と、当該提言を踏まえた各種取組状況について検証を行ったうえで、③ 今後の本委員会のあり方についての方向性をとりまとめ、これまでの5年間を総括し公表しましたので併せてお知らせいたします。

自動車専用道路中央分離帯のワイヤーロープ接触事故にご注意ください!|国土交通省 青森河川国道事務所

E45八戸・久慈自動車道・E64津軽自動車道~

 青森河川国道事務所管内の自動車専用道路の中央分離帯に対向車線へのはみ出し防止のため、ワイヤロープ式防護柵を設置しております。

 車両の車線逸脱による重大事故は減少しましたが、交通量増加に伴い、中央分離帯(ワイヤロープ)への車両接触事故は増加傾向にあります。

 交通ルールを守り、安全運転をお願いいたします。

事業用自動車の運転者による薬物使用の禁止の徹底について|国土交通省

 8月11日に愛知県内にてバス運転者が覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたことを受け、国土交通省から通達が発出されましたのでお知らせいたします。


国自安第61号の2
令和2年8月12日

公益社団法人全日本トラック協会会長殿

国土交通省自動車局安全政策課長

事業用自動車の運転者による
薬物使用の禁止の徹底について

 国土交通省においては、事業用自動車の運転者による薬物使用の禁止を徹底するよう従来から機会あるごとに強力に指導してきたところです。
 しかしながら、令和2年8月11日に愛知県内において、バス事業者の運転者が、覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕されたとの報道がありました。
 本件は現在、警察において捜査が進められているところですが、覚醒剤を使用して運行が行われた可能性もあり、輸送の安全を使命とする自動車運送事業者にとって、決してあってはならない事案です。
 つきましては下記の事項について徹底を図るよう貴傘下会員に対して周知方よろしくお願いいたします。

1.外部の専門的機関も活用しつつ、運転者に対して、覚醒剤等の薬物が身体に与える影響や薬物使用が重大な事故につながるおそれがあることについて十分理解させるとともに、薬物使用の禁止についてあらゆる機会を通じて強力に指導すること。

2.点呼時のみならず、運転者の行動や健康状態の把握を徹底し、外形的変化や日常の業務態度(例:言動の変化、遅刻が多い)等の確認をすること。

 

参考


令和2年 秋の全国交通安全運動が実施されます(9月21日~30日)|内閣府

 広く国民に交通安全思想の普及・浸透を図り,交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに,国民自身による道路交通環境の改善に向けた取組を推進することにより、交通事故防止の徹底を図ることを目的として、令和2年春の全国交通安全運動が令和2年9月21日(月)から30日(水)までの10日間行われます。

 また、令和2年9月30日(水)は、「交通事故死ゼロを目指す日」です。国民一人一人が、交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動することによって、交通事故を無くしましょう。

全国交通安全運動の重点

(1)子供を始めとする歩行者の安全と自転車の安全利用の確保
(2)高齢運転者等の安全運転の励行
(3)夕暮れ時と夜間の交通事故防止と飲酒運転等の危険運転の防止


 青森県トラック協会では独自に令和2年秋の全国交通安全運動実施計画を策定し、会員一丸となって本交通安全運動を推進することとしています。

事業用自動車の運転者に対する飲酒運転の防止等法令遵守の徹底について|東北運輸局青森運輸支局

 7月に東北管内のトラック事業者の運転者による飲酒運転が立て続けに3件発生し、本年の飲酒運転件数が東北管内で9件となりました。この事を受け、東北運輸局青森運輸支局長から、飲酒運転の防止等法令遵守の徹底について通達が出されましたのでお知らせいたします。


令和2年8月7日

青森県内自動車運送事業者 各位

東北運輸局青森運輸支局長

事業用自動車の運転者に対する
飲酒運転の防止等法令遵守の徹底について

 飲酒運転の防止については、「飲酒運転の防止及び自動車事故報告規則に基づく報告(速報)の徹底について(令和2年4月15日付け東自保第7号、東自監第9号)」及び「事業用自動車の運転者に対する飲酒運転の防止等法令遵守の徹底について(再要請)(令和2年5月20日付け東自保第15号)」により徹底を要請しているところですが、本年7月に東北管内のトラック事業者の運転者による飲酒運転が立て続けに3件発生し、本年の飲酒運転件数は9件となりました。(※別添参照)

 本年末までを計画期間としている、事業用自動車総合安全プラン2020では、「飲酒運転ゼロ」の目標を掲げ、官民一体となって目標達成に向けた取組を推進している中で、一部の管理及び指導教育が十分でない事業者における運転者の身勝手な行動により飲酒運転が引き起こされている状況は、誠に遺憾であります。

 飲酒は、速度感覚の麻痺、視力の低下、反応時間の遅れ、眠気を生じる等自動車の運転に多大な影響を及ぼすものであり、体内に摂取されたアルコールはすぐに消えるものではないことは周知の事実であり、仮に、飲酒運転による交通事故を起こした場合には、当該運転者はもちろんのこと、当該運転者を雇用する運送事業者にも管理責任や社会的責任の追求が行われることにもなります。

 運送事業者の使命は、『輸送の専門家(プロフェッショナル)』として、お客様からの依頼に基づき人命や物品を安全に目的地まで送り届けることであることは、至極当然のことであり、このためにもプロドライバーたる運転者が輸送の安全を確保することが必須であることから、決して安全を脅かす飲酒運転等法令違反があってはなりません。

 ついては、各運送事業者(特にトラック事業者)におかれましては、飲酒運転の撲滅に向け、点呼時におけるアルコール検知器の使用の徹底(特に遠隔地での点呼時)はもちろん、「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指導及び監督の実施マニュアル」を活用して運転者指導・教育を行う等の取り組みを強力に推進されますようお願いします。

 「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指導及び監督の実施マニュアル」は下記リンク先からダウンロードできますので、運転者指導・教育に活用してください。

※ 別添資料


運転者指導・教育には、全日本トラック協会作成の下記資料も併せてご活用ください。

 

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~青森県反射材大作戦~『敬老の日には「反射材」を贈ろうキャンペーン2020』が実施されます~協力企業募集のご案内~|青森県県民生活文化課

 青森県では、敬老の日の贈り物に「反射材」を選んでもらう事で、高齢者への反射材着用促進、普及啓発につなげるため『敬老の日には「反射材」を贈ろうキャンペーン2020』を実施します。これに伴い、キャンペーン協力企業を募集しておりますのでのご案内いたします。


 青森県内では、交通事故死者の約半数を高齢者が占め、なかでも、夜間歩行中の交通死亡事故が多く発生しています。

 そこで、夜間歩行中の交通事故防止に効果が高い反射材の着用を促進する「青森県反射材大作戦」の一環として、敬老の日(9月の第3月曜日)の贈り物として反射材を選んでもらうことで、高齢者の反射材着用を促すとともに、キャンペーンを契機に、幅広い世代への反射材普及啓発につなげるため、”敬老の日には「反射材」を贈ろうキャンペーン2020″を実施します。

 県では、キャンペーンの趣旨に賛同し、従業員及びその御家族への反射材用品の着用推進を行うなど、期間中(9月1日~9月30日)に反射材普及の取組に御協力いただける企業等を募集しています。詳しくは、下記の協力企業募集要項をご覧ください。 

お問い合わせ先

青森県環境生活部 県民生活文化課
交通・地域安全グループ 
電話 017-734-9232

事業用トラックが第1当事者となる死亡事故件数(令和2年6月末)|全日本トラック協会

 令和2年6月末現在の全国での事業用トラックが第1当事者となる死亡事故は、合計103件で、昨年同期と同件数となりました。

<令和2年6月単月>
大 型:13件(昨年同月比 ±0)
中 型:5件(昨年同月比 +4
準中型:3件(昨年同月比 -1)
普 通:1件(昨年同月比 +1
合 計:22件(昨年同月比 +4

<令和2年6月累計>
大 型:58件(昨年同月比 -4)
中 型:25件(昨年同月比 ±0)
準中型:18件(昨年同月比 +4
普 通:2件(昨年同月比 ±0)
合 計:103件(昨年同月比 ±0)

「トラック事業における総合安全プラン2020」では、次の目標を掲げています。

・2020年までに死者数を200人以下

・事業用トラックを第一当事者とする死亡事故件数を車両台数1万台当たり『1.5』件以下(各都道府県共有目標)